ひろやのブログ

バンド活動、音楽のこと、本のことなどを通して、日々考えたことの記録

『ワン・プラス・ワン』のように

メンバーが新しい曲を持ってくる。

曲を聴いてメンバー各自イメージを膨らませて、スタジオで合わせてみる。

何度かやってしっくりこないと、また違うパターンで試してみる。

それでもしっくりこないとまた違うパターン。

悪くなくても、違う可能性も試してみたくなる。

それでまた違うパターンを。

そうやって曲が少しずつ形になっていく!

そうだ!ゴダールローリング・ストーンズを撮った映画『ワン・プラス・ワン』でもそのような描写があった。

似たような光景であろう。

 

今、新しい曲に取り組んでいる。