音楽ができるまで 〜あるドラマーの記録〜

日々の音楽活動を通じて、感じ、考え、行動したことの記録。 Mr.ワリコメッツ、ドラマー。

「良い作品だ」という確信

最後の微調整という段階まできた、Mr.ワリコメッツとモンスターロシモフとのスプリット盤。

確認作業も含めて何度か繰り返し聴いているが、聴けば聴くほど、「これは良い作品だ」という確信を深めている。

どの曲が特に素晴らしいという種類の良さではない。

収録曲のいずれもが大切で、作品の中でそれぞれの役割を担い、欠かすことのできないピースとなる。

そう、すべてが組み合わさってこその一つの作品。

だからそこの「良い作品だ」という確信。

こんな手応えと自信を感じているのは、今までで初めてかもしれない。

完成が待ち遠しい!

そして、2マンイベントが待ち遠しい!

 

 

○12月1日(土)

梅田ハードレイン

【ワリコメロシモフのハッピークリスマス 2マンショウ 大阪編】

○12月8日(土)

三軒茶屋ヘブンズドア

【ワリコメロシモフのハッピークリスマス 2マンショウ 東京編】