ひろやのブログ

バンド活動、音楽のこと、本のことなどを通して、日々考えたことの記録

音楽

『漣流』、草野昌一×漣健児、を読んでいる

1960年代初頭。 それはビートルズの流行が日本にもやってくる前の時代。 アメリカン・ポップスを中心とした、今で言う「オールディーズ」という音楽が日本でも流行っていた。 それらの曲に、日本語に訳した詞を乗せて歌う「日本語カヴァー・ポップス」がもて…